逆にこれから小売が面白い! メガネ屋さん海外事業担当のBlog

OWNDAYSというメガネ屋さんに勤務、海外事業と経営企画系を担当中。最近、ITやらECやら〇〇Techが叫ばれている中、これからは逆に小売が面白いんじゃないかと思っているんす。仕事のこと、子育て・家族のこと、僕の好きなことを思うがままに書くっす。

将来は息子と汁なし担々麺を食べながらビールを飲みたい。

今日は「僕の好きなもの」について書きます。

 

OWNDAYSの選ばれしメンバーたちが、今沖縄で研修を受けています。そう、昨日から2泊3日のSNS研修。「#OWNDAYS」でTwitterを検索すると、山のように出てきます。 目的は、いかにして、OWNDAYSの社員が、会社の看板よりも個人としての発信力を高め、たくさんのファンを作っていけるか。

 

はい、すんまんせん。僕は参加してませんが、完全にこれに乗っかりました笑。

 

でも、ええやん。

 

より多くの人に発信したい、伝えたい、自分を知ってほしい、そんな人はこの合宿に乗っかってもいいと思います。だって、その場に居合わせなくても、その場にいる人たちが学んでそうなことを同じように実践すれば言い訳で。それに、リアルタイムにTwitter上でその合宿のことが現場から発信されているんやから、こういうのに遠慮なく乗っかって、あたかも自分も参加しているように映るのもありでしょ!ということで、書きます笑。といっても、単に課題で出されたテーマでブログを書くだけですけどねw。

 

僕の好きなもの

 

はい、SNSを眺めている限りは、合宿2日目はどうもブログを書くということらしい。しかも「自分の好きなもの/こと」について。

 

 

もうこれを聞いて、僕の頭に真っ先に思い浮かんだのが、この二つ。

 

まずはそう、担々麺。

 

これはキタ! 麺がモチモチ、 スープは旨コク。 10辛やけど、ちょうど良い辛さ。 麺が具とスープに絡み易いからなお旨し。 最後のチーズリゾット堪んない。 でも、スープを全て胃に放り込むから 大事な打ち合わせ前にはNG発動。 #細見やけど汗かき です、 と #有言実行 で汗垂れ流しました。 #フュービック 奥田さんのご紹介。 奥田さん #早食い #担々麺 #タンタンメン #地獄の担々麺 #護摩龍百人町総本山 #これコンビニでもコラボ商品ある #担々麺部会 #汁なし担々麺 #非公式 #辛いもの好き #モチモチ麺 #新宿 #大久保 #新大久保 #重要な打ち合わせ前にはNG #10辛 やけど #10辛というほどは辛くない #辛味のヤス は #後づけ

安田則之 / Nori Yasudaさん(@norryas)がシェアした投稿 -

 

何より辛いものが好きなんですね。

あっ、でも言うとくと、「今度どっちが辛いもの食べられるか勝負しましょう」みたいなことをよく言われるんですけど、そうじゃないんですよ。超絶辛いものを食べられる、もしくは食べたいわけじゃなくて、適度に辛くて美味しいものが好きなんですね。

そして、なんで担々麺が好きかというと、なんか戦ってる感じがあるじゃないですか笑。食い終えた時の達成感というかなんと言うか。それと、意外にも各店バリエーションが様々なんですよね。これがまた楽しいわけです笑。

 

ってか結構、担々麺ブログを過去に書いてたわw。

でもこのおかげでたくさんの人から、お誘いを受けるようになった。「今度担々麺食べましょう」って笑。

 

続ける。それはいづれ使命に変わる。 - 安田則之のブログ

みんなを好きにさせたい:キング軒の「汁なし担々麺」食べ方 - 安田則之のブログ

なぜ僕は辛いものを食べるのか - 安田則之のブログ

 

 

それともう一つの好きなもの/こと。

 

はい、3歳の息子です。

 

今は、保育園の送迎を両方していて、平日に息子と過ごす時間が、一般的なパパ達よりも長めかもしれません。今は3際になる息子で、イライラ期も超絶すごかったのですが、最近は少しずつ落ち着いてきて、比較的平穏な時間を過ごしています。

 

とにかくいま僕は、「息子が何に関心・興味が高いか」、このことばっかりに頭がいっぱいです。そして、これからの時代の子育てについても。

もう大学にいけば安泰なんて時代は終わってるし、従来の学校がそもそも価値があるのかについても、疑問を持ち始めてる人が多いんじゃないかな。だから、最近は、こんな本を読んだりして、本人が楽しい人生を歩むための土台や環境をどう作ってあげられるか、親としては考え続けているわけです。 

 

AI時代の子育て戦略 (SB新書)

AI時代の子育て戦略 (SB新書)

 

 

これはうちの社長が薦めめくれた本▼ 

「学力」の経済学

「学力」の経済学

 

 

息子については、僕の24時間のうち大きな比重を占めるので、その中で楽しさや辛さを発信するネタとさせていただいてます。どこかのパパに共感してもらえると嬉しいなぁと思いながら。

 

というわけで、僕としては、子供がお酒を飲める年齢になったら、

 

息子と一緒に

汁なし担々麺を食いながら、 

ビールを飲む

 

ってことができたら、かなり幸せなんだろうなぁと思ったりしています。

 

あと17年間、この思いを胸に、仕事と子育て頑張ります!笑。

 

 

あっ、最後に!

もうすぐ香港に初進出しますよーーー!!